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確実に理解定着させるR.E.Qシステム

R.E.Qシステムイメージ図「学習ポイントを絞り込み、記憶する(Real/生授業)」「弱点を発見し、克服する。できるとことをさらに伸ばす(Exercises/演習」「曖昧さを克服する(Question/質問)」。
創学ゼミナールでは、この3つの学習ポイントを繰り返して行う「R.E.Qシステム」を採用し、多くの卒業生を第一志望現役合格に導いてきました。
「生授業、演習、質問」を繰り返すことで、確実に理解が深まり、知識を自由自在に使える「応用力」を養うことにつながります。さらに、この着実な学習方法は、大学入学後の勉強にも適応できるため、受験勉強に取り組みながら学習習慣を身につけることにもつながります。

Real/生授業  やる気が出る。記憶に残る。

キミの目の前で、キミの表情を見ながら熱意のある講師が対面で教えてくれる「生授業」は、「R.E.Qシステム」の最大のポイントです。生授業で、講師が伝授する大切なポイントを抽出して、覚えます。
ときには、講師ならではの暗記法や解法を教えてくれることもあります。やる気が出ない時も講師の熱意でやる気がわき出る「創学マジック」も体験できます。

Exercises/演習  弱点を克服。得意を伸ばす。

学習したことを、自由自在に使えるようになるためには、弱点や曖昧な箇所を発見しなければなりません。そのために、授業のたびに小テストを行い、「自分では理解できていたと誤解していた」箇所の早期発見に努めています。
さらに、何度も同じ問題に取り組んだり、難易度を高めた問題に取り組むことで、自然に力がつく独自方法を取り入れています。

Question/質問  納得する。理解が深まる。

「生授業」の最中はもちろん、授業の前後や休憩時間など、キミが「先生に聞きたい」と思ったときが、質問タイムです。創学ゼミナールには、いつでも、どのような質問でも、聞きやすい雰囲気があります。
確実に理解し、着実に実力を高めるためにも積極的に質問をしましょう。質問の回数が、キミの理解の深度を計ると言っても過言ではありません。

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